豊かな人生を 自分の言葉で表現し、 自分の頭で考え、
豊かな人生を 自分の言葉で表現し、 自分の頭で考え、

「書ける」を強みに!
国語の力は未来を創る!

白子国語教室って
どんなところ?

進学を第一目標とした塾ではありません。
一生の宝となる国語力をつけるための
作文と読解を中心とした少人数制の教室です。

白子国語教室は進学のための塾ではありません。自分で未来を切り拓く力をつけるための作文と読書を中心とした少人数制の学習塾です。 黄線 黄線
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どういう力が身につくの?

教室風景

活きて働く「国語力」を身につけます!

活きて働く「国語力」
を身につけます!

具体的には
観察力 表現力 読解力
コミュニケーション力 論理的思考力
発想力 情報収集力
などです。

具体的には
観察力
表現力
読解力
コミュニケーション力
論理的思考力
発想力
情報収集力
などです。

国語力が必要な理由は?

国語力は学力の基礎, そして人生の土台

国語力は学力の基礎,
そして人生の土台

これからの社会で必要なのは
自分で答えを考える力・伝える力

これからの社会で
必要なのは
自分で答えを
考える力・伝える力

 これからの社会では,人工知能(AI)の発達によって人がする仕事も様変わりすると共に,人に求められる力も変わってきます。その力とは,主体性や創造性などAIには難しいとされる力です。多面的かつ能動的に物事を捉えること,新しいことを考えそれを形にする力を持つこと,そしてそれを発信すること。人だからこそ発揮できる力をつけていくことが必要です。

 これらのことは,論理的に物事を考え自分の意見を的確に表現したり,相手の考えを理解し円滑にコミュニケーションをとったりできることが今学校や社会で求められていることを表しています。

教室風景 教室風景

考える力のために言葉の力をつける

考える力のために
言葉の力をつける

 国語力は各教科を学ぶ上でも大切です。学習は,書かれていることや話の内容を理解できて次の段階に進むということの繰り返しだからです。 理解するために必要なのは言葉です。「自分で考える」にしても,「自分の意見をもつ」にしても,自分で使いこなせる言葉をたくさんもつことで,広がりや深まりが生まれてきます。

言葉は宝

 言葉は思考を育て,思考は人格を育てます。多くの文章を読み,豊かな表現にふれ, それらを自分のものとして書いたり話したりできる力をつけていくことは,学力を伸ばす上でも, これからの人生を歩んでいくためにも,とても大切なことです。

国語科と何が違うの?

教室風景

社会に出た時に使える力を

社会に出た時に
使える力を

 国語というと,漢字の読み書きが正確にでき,テストでの設問に対応できる力があれば,充分だと思われてきました。しかし,それはあまりにもその場しのぎです。

 子どもが社会に出て自分の足で歩きだしたとき,必要なのは「自分で考えられる力」「創造していく力」です。学校や入試という限定された場所でのみ使える力では通用しません。

 学校という限られた場のその先を見据えたときに,子どもにつけておかなければならない力は何かを当教室は,提案していきたいと考えます。

どんな授業なの?

小学校低学年

 読み聞かせから一人読みへ,絵本から物語へと読み方を進めていきます。本のおもしろさを感じ本に親しむ習慣を作ることから始めます。

 具体的な物を観察し,五感を使って気づいたことを文章で表します。また,自分がしたことを題材にして,人に伝わる文章を書きます。

70分授業/週1回(月4回)

小学校高学年

 少し難しい内容の本や,新聞記事などの論理的文章も読み,作者(筆者)の意図を読み取ったり社会の出来事を知ったりして,いろいろな価値観があることに気づくとともに,自分の考えを持てるようにします。

 要約文や意見文に取り組むことで,論理的思考力を身につけ,自分の考えを筋道立てて説明できる力をつけていきます。

80分授業/週1回(月4回)

中学生・高校生

 時事問題や身近な話題,評論や書籍等から読み取ったテーマについて,自分はどう考えるかを400字~1200字程度の文章にしていきます。
 自分とは異なる意見も取り込んで多角的に物事を捉え文章にまとめていくことで,広い視野と考察力を身につけます。

90分授業/週1回(月3回〜)

※入会時の学年や学習の進み具合によって,同学年でも学習内容が異なることがあります。

※古文や漢文,漢字指導,学校の定期テスト対策,短期指導は行っておりませんので、あらかじめご了承ください。

※7〜8月には読書感想文に取り組みます。

※各種作文コンクール応募,新聞投稿などにも取り組んでいます。

※作文発表会やビブリオバトル,作文イベントなどを行います。

保護者様の声

作文を書く時、迷わずに書き進められるようになりました。また、本や子供新聞を読むのがより楽しくなっています。

(Mちゃんのお母様)

教室に通い、長編を読むことに挑戦できるようになりました。「お母さんも読んでみて!すごくよかったよ」と言うまでに成長しました。書物を通して様々な経験を味わいながら、これからも良書に親しんでもらえたらと思います。

(M君&Tちゃんのお母様)

国語教室という、あまり一般的ではない習い事に通える事に本当に感謝しています。作文なら負けないという思いを抱けるように自信を持てたのは、先生にほめて頂けるからです!

(K君のお母様)

国語教室に通わせていただくようになり、学校の先生からも、塾の先生からも、文章を書く事が上手くなったと言われました。ご指導いただくようになってからまだ8ヶ月程ですが、こんなに早く成果が現れて、嬉しく思っています。

(Rちゃんのお母様)

作文を書くことに抵抗がなくなり、自ら進んで取り組めるようになりました。新聞掲載や、学校で読書感想文をコンクールに出してもらえたことが励みになり、取り組む意欲に繋がっている姿があります。また、進んで本を読むようになり、興味や感心も広がっています。

(A君のお母様)

先生の丁寧かつ子どもの発想を面白いとほめて伸ばしてくれる指導で、毎回楽しそうに通っています。毎回のノートを見て、作文への苦手意識が克服できてきたように感じます。伝えたい事をどう書けばいいのか、何が一番伝えたいことなのかなど、書くためのテクニック(要領)をつかめるよ うになってきました。

(K君のお母様)

教室に通い始め、言葉と向き合う時間が増えたと思います。先日子どもが、「学校で作文を書くときに言葉がすらすら浮かんでくる」と話していました。自分と言葉との関係が変化してるのだなと思いました。

(Kちゃんのお母様)

課題に取り組む姿勢や集中力、自分の考えや意見の相手にどう伝えればよいか等で変化が出てきたと思います。作文や小論文は正解がないからこそ、たくさんの文章を書かせていただいたり、他の生徒さんの文章を読んだりする機会があるのが有難いです。

(Iちゃんのお母様)

文章を書くことに本人の抵抗がなくなったように思います。教室で子供が作文の課題として社会的なことに向き合うことで、家庭内の話題に上がって家族で話す機会が増えました。書いた作文を読むことで、口には出さないけれど子どもが考えたり感じたりしていることがわかり、成長を知ることができます。

(M君のお母様)

塾で受けた模試の国語の成績が、970人中10番以内に入りました。小学生の頃から鍛えていただいた成果だと思います!

(Mちゃんのお母様)

学校のテストや作文、更に日頃の世界情勢等のニュースに対しての自分の考え等にこの国語力が活きていると、手応えを感じるようになりました。これも先生のお人柄や根気よく接して下さっているおかげです!

(Y君のお母様)

公募推薦で大学合格しました。面接と調査票での受験です。国語教室で培った文章力のおかげだと思っています。調査票を面接で褒められたそうです。

(卒塾生 Mさん(小・中学生の時に通室)のお母様)

私大受験が済んでから国公立二次の小論文に取りかかっていますが、先生のご指導が活きているようです。文章を真剣にみてもらった体験はどこかに残っているのですね。

(卒塾生 Hさん(小学生の時に通室)のお母様)

教室に通っていた時期は、あまり自分で「書けるようになっている」という意識はありませんでした。でも学年が上がり、中学・高校の課題や大学入試を経験していく中で、文章を書くことに苦労し た記憶がほとんどありません。事実、入試の小論文の対策も 2、3 回で「あ、書けるな」とあまり練 習しなくても難なくできました。これは絶対に白子国語教室に通っていたおかげです。

(卒塾生 S君)

白子国語教室のよいところも難しいところも、どちらも「自由」なところです。問題を解いたり暗記したりするようなことはせず,自分で「0」から「1」を創り出さなくてはなりません。この力は これからの自分にとって、必要なことだと思います。

(卒塾生 J君)

作文を書く時、迷わずに書き進められるようになりました。また、本や子供新聞を読むのがより楽しくなっています。

(Mちゃんのお母様)

教室に通い、長編を読むことに挑戦できるようになりました。「お母さんも読んでみて!すごくよかったよ」と言うまでに成長しました。書物を通して様々な経験を味わいながら、これからも良書に親しんでもらえたらと思います。

(M君&Tちゃんのお母様)

国語教室という、あまり一般的ではない習い事に通える事に本当に感謝しています。作文なら負けないという思いを抱けるように自信を持てたのは、先生にほめて頂けるからです!

(K君のお母様)

国語教室に通わせていただくようになり、学校の先生からも、塾の先生からも、文章を書く事が上手くなったと言われました。ご指導いただくようになってからまだ8ヶ月程ですが、こんなに早く成果が現れて、嬉しく思っています。

(Rちゃんのお母様)

作文を書くことに抵抗がなくなり、自ら進んで取り組めるようになりました。新聞掲載や、学校で読書感想文をコンクールに出してもらえたことが励みになり、取り組む意欲に繋がっている姿があります。また、進んで本を読むようになり、興味や感心も広がっています。

(A君のお母様)

先生の丁寧かつ子どもの発想を面白いとほめて伸ばしてくれる指導で、毎回楽しそうに通っています。毎回のノートを見て、作文への苦手意識が克服できてきたように感じます。伝えたい事をどう書けばいいのか、何が一番伝えたいことなのかなど、書くためのテクニック(要領)をつかめるよ うになってきました。

(K君のお母様)

教室に通い始め、言葉と向き合う時間が増えたと思います。先日子どもが、「学校で作文を書くときに言葉がすらすら浮かんでくる」と話していました。自分と言葉との関係が変化してるのだなと思いました。

(Kちゃんのお母様)

課題に取り組む姿勢や集中力、自分の考えや意見の相手にどう伝えればよいか等で変化が出てきたと思います。作文や小論文は正解がないからこそ、たくさんの文章を書かせていただいたり、他の生徒さんの文章を読んだりする機会があるのが有難いです。

(Iちゃんのお母様)

文章を書くことに本人の抵抗がなくなったように思います。教室で子供が作文の課題として社会的なことに向き合うことで、家庭内の話題に上がって家族で話す機会が増えました。書いた作文を読むことで、口には出さないけれど子どもが考えたり感じたりしていることがわかり、成長を知ることができます。

(M君のお母様)

塾で受けた模試の国語の成績が、970人中10番以内に入りました。小学生の頃から鍛えていただいた成果だと思います!

(Mちゃんのお母様)

学校のテストや作文、更に日頃の世界情勢等のニュースに対しての自分の考え等にこの国語力が活きていると、手応えを感じるようになりました。これも先生のお人柄や根気よく接して下さっているおかげです!

(Y君のお母様)

公募推薦で大学合格しました。面接と調査票での受験です。国語教室で培った文章力のおかげだと思っています。調査票を面接で褒められたそうです。

(卒塾生 Mさん(小・中学生の時に通室)のお母様)

私大受験が済んでから国公立二次の小論文に取りかかっていますが、先生のご指導が活きているようです。文章を真剣にみてもらった体験はどこかに残っているのですね。

(卒塾生 Hさん(小学生の時に通室)のお母様)

教室に通っていた時期は、あまり自分で「書けるようになっている」という意識はありませんでした。でも学年が上がり、中学・高校の課題や大学入試を経験していく中で、文章を書くことに苦労し た記憶がほとんどありません。事実、入試の小論文の対策も 2、3 回で「あ、書けるな」とあまり練 習しなくても難なくできました。これは絶対に白子国語教室に通っていたおかげです。

(卒塾生 S君)

白子国語教室のよいところも難しいところも、どちらも「自由」なところです。問題を解いたり暗記したりするようなことはせず,自分で「0」から「1」を創り出さなくてはなりません。この力は これからの自分にとって、必要なことだと思います。

(卒塾生 J君)

実 績

実 績

  • 2021年度

    • 第30回鈴鹿市文芸賞 ジュニア部門
      【詩】最優秀賞1名
      【作文・童話】奨励賞1名
    • 第1回ピカソプロジェクト児童文学アワード 子ども作家部門
      最優秀賞 2名
    • 三重県読書感想文コンクール
      三重県優良賞5名
    • 朝日小学生新聞「みんなの作品」掲載
      特選5点 入選8点 佳作1点
    • 朝日新聞「若い世代」掲載
      1名
  • 2020年度

    • 第29回鈴鹿市文芸賞 ジュニア部門
      【作文・童話】最優秀賞1名 奨励賞1名
    • 博報堂教育財団主催「お気に入りの一冊をあなたへ作文コンクール」
      個人賞入賞
    • 三重県読書感想文コンクール
      三重県優秀賞1名 優良賞2名
    • 朝日小学生新聞「みんなの作品」掲載
      特選2点 入選11点
    • 朝日新聞「若い世代」掲載
      5名
  • 2019年度

    • 第28回鈴鹿市文芸賞 ジュニア部門
      【作文童話】奨励賞2名
    • 朝日小学生新聞「みんなの作品」掲載
       特選2点
    • 朝日新聞「若い世代」掲載
       5名
    • 三重県読書感想文コンクール
      三重県優良賞 複数
  • 2018年度

    • 第27回鈴鹿市文芸賞 ジュニア部門
      【作文童話】奨励賞1名
      【俳句川柳】奨励賞2名
    • 朝日小学生新聞「ぼくとわたしの作品」
      特選2点 入選4点 佳作1点
    • 三重県読書感想文コンクール
      三重県優良賞 複数
  • 2017年度

    • 第26回鈴鹿市文芸賞 ジュニア部門
      【作文童話】奨励賞1名
      【俳句川柳】奨励賞4名
    • 朝日小学生新聞「ぼくとわたしの作品」
      特選1点 入選6点
    • 朝日小学生新聞「作文道場」
      掲載1名
    • 朝日新聞「若い世代」掲載
      2名
    • 小学館「12 歳の文学」
      はがき部門2次審査通過2名
    • クールチョイス童話をつくろうプロジェクト
      優秀賞5名
    • 三重県読書感想文コンクール
      三重県優良賞 複数
  • 2016年度

    • 第25回鈴鹿市文芸賞 ジュニア部門
      【作文童話】優秀賞1名
      【俳句川柳】最優秀賞1名 優秀賞1名 奨励賞6名
      【短歌】奨励賞1名
    • 小学館「12 歳の文学賞」
      【はがき部門】
      二次審査3名通過
      西原理恵子賞受賞1名 佳作1名
    • 朝日小学生新聞「作文道場」
      掲載3名
    • 朝日小学生新聞「ぼくとわたしの作品」
      入選1点 佳作2点
    • 朝日新聞「若い世代」
      掲載1名
    • 三重県読書感想文コンクール
      三重県優良賞 複数
  • 2015年度

    • 第24回鈴鹿市文芸賞 ジュニア部門
      【作文童話】優秀賞1名 奨励賞1名
      【俳句川柳】奨励賞4名
    • 小学館「12 歳の文学賞」
      【はがき部門】一次審査10名通過 二次審査4名通過
    • 「わたしたちが暮らすみらいのすずか」作文コンクール
      優秀賞1名
    • 鈴鹿市内小中学生作文コンクール
      努力賞1名
    • 三重県読書感想文コンクール
      三重県優良賞5名
    • 朝日小学生新聞「作文道場」
      掲載6名
    • 朝日小学生新聞「ぼくとわたしの作品」
      入選1点
    • 朝日新聞「声」欄
      掲載2名
    • 毎日新聞投稿欄
      掲載1名
  • 2014年度

    • 第23回鈴鹿市文芸賞 ジュニア部門
      【作文童話】奨励賞1名
      【俳句川柳】優秀賞1名 奨励賞1名
    • 「わたしたちが暮らすみらいのすずか」作文コンクール
      優秀賞1名
    • 鈴鹿市内小中学生作文コンクール
      努力賞1名
    • 三重県読書感想文コンクール
      三重県優良賞5名
    • 朝日小学生新聞「時事問題で記述力アップ」
      掲載1名
    • 朝日新聞「声」欄
      掲載1名

お申し込みから体験授業まで

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体験授業まで

STEP1お問い合わせ

まずはメールでお申し込みください。保護者の方との面談の日時を決めます。

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STEP2面談

保護者の方からお子さんの様子をお聞かせいただきながら、当教室の方針や学習内容について説明します(30 分程度)。

STEP3体験授業

面談後に体験授業の日を決めます。授業は,お子さんのみです。
保護者の方のご見学はご遠慮ください。
体験は3回実施します。3回分の費用として5,500円必要です。

STEP4入会

入会を希望される場合はご連絡ください。 初回授業の日程を調整いたします。
※保護者の方のご希望に合わない場合には,ご入会をご遠慮いただく場合もございます。あらかじめご了承ください。

鈴鹿・津・松阪に
教室を開設

江島教室

場 所

鈴鹿市武道館(鈴鹿市江島台二丁目6-1) 1階・会議室

白子教室

場 所

竹口新聞店様(鈴鹿市南江島町12番8号)2階ホール

神戸教室

場 所

鈴鹿市労働福祉会館 (鈴鹿市神戸地子町 388) 1階 第1会議室

津教室

場 所

三重県総合文化センター(津市一身田上津部田1234)
フレンテみえ1階 セッションルーム

松阪教室

場 所

松阪市内五曲町「寺子屋かめい」様

作文指導者養成講座


※ご自分のお子様に作文を教えたい方,作文教室を将来開きたい方のための講座です。
授業時間や曜日,授業内容は受講生によって異なります。
詳細はお問い合わせください。

※各教室の授業時間については,
お問い合わせください。

授業時間・授業回数のご案内

授業時間・授業回数
のご案内

クラス

時 間

回 数

年間回数

低学年クラス(小学1〜3年)

70分

原則4回

46回+作文発表会

高学年クラス(小学4〜6年)

80分

原則4回

46回+作文発表会

中高生クラス(中学生・高校生)

90分

3回

36回

クラス

低学年クラス(小学1〜3年)

時 間

70分

回 数

原則4回

年間回数

46回+作文発表会

クラス

高学年クラス(小学4〜6年)

時 間

80分

回 数

原則4回

年間回数

46回+作文発表会

クラス

中高生クラス(中学生・高校生)

時 間

90分

回 数

3回

年間回数

36回

授業料のご案内

全クラス授業料

月々11,000円(税込)

教室運営費

年間4,400円(税込)

※教室運営費は、教材教具に係る費用、印刷費、コンクール応募等の送料、作文発表会に係る費用、次月教材の送料、冷暖房費、その他教室運営費に関する費用に充当させていただきます。
※松阪教室は,授業回数,授業料等が他教室となります。

白子国語教室 教育理念

白子国語教室
教育理念

 書くことは,自分の考えや想いを表現する手段の一つです。自分の伝えたいことを,相手が理解しやすいように書くことが求められます。

 書くことに真剣に取り組んでいくと,時間もかかりますし,悩むことも多くあります。それでも時間をかけて地道に取り組むことによって,やがては「本当の力」になっていくでしょう。

 今の社会ではインターネットのおかげで「すぐに」「楽に」情報を得ることができます。
ですが,単に「知った」だけではその人に本当に身についた力とはなりません。知識をいかに使っていくかが重要です。
 生徒の皆さんには,そのための表現力と思考力をつけ,高い教養や知性を身につけていくことを喜びに変えていける力を身につけてほしいと思います。

 目の前の試験に受かることも大切な目標ですが,人生は「合格」がゴールではありません。重要なのは,どんな人間になるかです。

 作文と読解の学習を通して「書く」「読む」を強みにすることができ,自律的に生きていく力を育てる場を白子国語教室は提供します。

 お子さんたちが,自分を大切にし,他の人への思いやりの気持ちをもち,住みよい社会をつくり,豊かな人生を歩むことを願っています。

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