豊かな人生を 自分の言葉で表現し、 自分の頭で考え、
豊かな人生を 自分の言葉で表現し、 自分の頭で考え、

重要なお知らせ

●現在、対面式授業に戻しています。
●今年度の作文発表会は中止します。

白子国語教室って
どんなところ?

白子国語教室は
進学のための塾ではありません。
自分で未来を切り拓く力をつけるための
作文と読解を中心とした少人数制の教室です。

白子国語教室は進学のための塾ではありません。自分で未来を切り拓く力をつけるための作文と読書を中心とした少人数制の学習塾です。 黄線 黄線
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どういう力が身につくの?

教室風景

夢を実現させるための力
すなわち「国語力」を身につけます!

夢を実現させるための力
すなわち「国語力」
を身につけます!

具体的には
観察力 表現力 読解力
コミュニケーション力 論理的思考力
発想力 情報収集力
などです。

具体的には
観察力
表現力
読解力
コミュニケーション力
論理的思考力
発想力
情報収集力
などです。

国語力が必要な理由は?

国語力は学力の基礎, そして人生の土台

国語力は学力の基礎,
そして人生の土台

これからの社会で必要なのは
自分で答えを考える力・伝える力

これからの社会で
必要なのは
自分で答えを
考える力・伝える力

これからの社会では,人工知能(AI)の発達によって人がする仕事も様変わりすると共に,人に求められる力も変わってきます。その力とは,主体性や創造性などAIには難しいとされる力です。多面的かつ能動的に物事を捉えること,新しいことを考えそれを形にする力を持つこと,そしてそれを発信すること。人だからこそ発揮できる力をつけていくことが必要です。

  これらのことは,論理的に物事を考え自分の意見を的確に表現したり,相手の考えを理解し円滑にコミュニケーションをとったりできることが今学校や社会で求められていることを表しています。

教室風景 教室風景

考える力のために言葉の力をつける

考える力のために
言葉の力をつける

 国語力は各教科を学ぶ上でも大切です。学習は,書かれていることや話の内容を理解できて次の段階に進むということの繰り返しだからです。 理解するために必要なのは言葉です。「自分で考える」にしても,「自分の意見をもつ」にしても,自分で使いこなせる言葉をたくさんもつことで,広がりや深まりが生まれてきます。

言葉は宝

 言葉は思考を育て,思考は人格を育てます。多くの文章を読み,豊かな表現にふれ, それらを自分のものとして書いたり話したりできる力をつけていくことは,学力を伸ばす上でも, これからの人生を歩んでいくためにも,とても大切なことです。

国語科と何が違うの?

教室風景

社会に出た時に使える力を

社会に出た時に
使える力を

 国語というと,漢字の読み書きが正確にでき,テストでの設問に対応できる力があれば,充分だと思われてきました。しかし,それはあまりにもその場しのぎです。

子どもが社会に出て自分の足で歩きだしたとき,必要なのは「自分で考えられる力」「創造していく力」です。学校や入試という限定された場所でのみ使える力では通用しません。

学校という限られた場のその先を見据えたときに,子どもにつけておかなければならない力は何かを当教室は,提案していきたいと考えます。

どんな授業なの?

小学校低学年

  読み聞かせから一人読みへ,絵本から物語へと読み方を進めていきます。本のおもしろさを感じ本に親しむ習慣を作ることから始めます。

具体的な物を観察し,五感を使って気づいたことを文章で表します。また,自分がしたことを題材にして,人に伝わる文章を書きます。

70分授業/週1回(月4回)

小学校高学年

 少し難しい内容の本や,新聞記事などの論理的文章も読み,作者(筆者)の意図を読み取ったり社会の出来事を知ったりして,いろいろな価値観があることに気づくとともに,自分の考えを持てるようにします。

要約文や意見文に取り組むことで,論理的思考力を身につけ,自分の考えを筋道立てて説明できる力をつけていきます。

80分授業/週1回(月4回)

中学生

 テーマについての自分の考えを,構成を考えて600字~1200字程度で書きます。題材には評論文や時事問題のほか,抽象的なテーマなどを取り入れています。

90分授業/週1回(月3回〜)

※カリキュラムは,低学年からの継続指導の場合を想定したものです。
  高学年や中学生から入塾された場合でも,下の学年での教材を使用するところから始めていくことがあります。

※国語力をつけるには,長期での取り組みが必要となるため,短期間の通室を前提とした入室はお控えください

※定期試験等の対策は行っておりません。

※夏休みには読書感想文に取り組みます。

※11月には作文発表会を行います。→ 2020年度は中止する場合があります。

保護者様の声

本に一段と興味が出てきました。国語教室の本以外でも学校からも借りて読んでいます。

(Iさん・小3)

今までは長くだらだらと書く作文ばかりで,読んでいてもあまり伝わらなかったのですが,子供の書いた作文で様子が頭に浮かぶようになりました。

(Hさん・小3)

苦手な作文が自分だけで書けるようになりました。 

(Nさん・小4)

語彙が増え,表現も豊かになってきた感じがします。

(Tさん・小4)

本を読むようになりました。

(Hさん・小5)

長い文章を書くことに慣れてきたように思います。作文に対しての苦手意識がなくなりました。自信がついたかなと思います。 

(Mさん・小5)   

長い文章を書くことに慣れてきたように思います。作文に対しての苦手意識がなくなりました。自信がついたかなと思います。 

(Mさん・小5)   

苦手意識が強かった作文に取り組む際,時間がかかっていましたが,スムーズに書き始めることができるようになってきたと思います。小学校の先生にも作文をほめていただき、自信もついてきたように感じます。

(Dさん・小6)  

学校で書く日記や作文の内容が詳しく,読んでいてわかりやすいと評価されました。私も,この一年で急に文が変わってきたと思っているところですです。  

(Nさん・小6)

学校で毎日一言日記のようなものが宿題で出ています。その内容や書き方が,以前より中身のあるものになっているように感じます。

(Mさん・中1)

本に一段と興味が出てきました。国語教室の本以外でも学校からも借りて読んでいます。

(Iさん・小3)

今までは長くだらだらと書く作文ばかりで,読んでいてもあまり伝わらなかったのですが,子供の書いた作文で様子が頭に浮かぶようになりました。

(Hさん・小3)

苦手な作文が自分だけで書けるようになりました。 

(Nさん・小4)

語彙が増え,表現も豊かになってきた感じがします。

(Tさん・小4)

本を読むようになりました。

(Hさん・小5)

長い文章を書くことに慣れてきたように思います。作文に対しての苦手意識がなくなりました。自信がついたかなと思います。 

(Mさん・小5)   

長い文章を書くことに慣れてきたように思います。作文に対しての苦手意識がなくなりました。自信がついたかなと思います。 

(Mさん・小5)   

苦手意識が強かった作文に取り組む際,時間がかかっていましたが,スムーズに書き始めることができるようになってきたと思います。小学校の先生にも作文をほめていただき、自信もついてきたように感じます。

(Dさん・小6)  

学校で書く日記や作文の内容が詳しく,読んでいてわかりやすいと評価されました。私も,この一年で急に文が変わってきたと思っているところですです。  

(Nさん・小6)

学校で毎日一言日記のようなものが宿題で出ています。その内容や書き方が,以前より中身のあるものになっているように感じます。

(Mさん・中1)

お申し込みから体験授業まで

お申し込みから
体験授業まで

STEP1お問い合わせ

まずはメールでお申し込みください。保護者の方との面談の日時を決めます。

メール メールで申し込む

STEP2面談

面談では,保護者の方からお子さんの様子をお聞かせいただきながら,当教室の方針や学習内容について説明します。

STEP3体験授業

保護者の方が納得されましたら,体験授業の日を決めます。
教室の特長を体験していただけるよう,3回の授業を受けていただきます。
3回分の授業料として5,500円いただきます。

STEP4体験授業後

授業後,通室をお決めになりましたらご連絡ください。

教室・定員のご案内

平田教室

場 所

「鈴鹿カルチャーステーション」様(阿古曽14-28)ミーティングルーム5

定 員

小学生・・・5名程度

江島教室

場 所

鈴鹿市武道館1階・会議室

定 員

低学年・・・3名程度 中高生・・・5名程度 高学年・・・4名程度

※只今、中高生クラスは満席

旭ヶ丘教室

場 所

「さかもと英語教室」様(東旭ヶ丘)
※詳細は木曜日をご希望の方のみにお知らせします。

定 員

低学年・・・3名程度 中高生・・・5名程度 高学年・・・4名程度

※只今、中高生クラスは満席

神戸教室

場 所

鈴鹿文化会館3階・第5研修室

定 員

低学年・・・3名程度 中高生・・・5名程度 高学年・・・4名程度

※只今、中高生クラスは満席

※各教室はいずれも2名以上の希望があった場合に開設します。

※ごきょうだいで同じクラスに入ること(例:小学3年生と5年生の場合は高学年クラスへ、小学6年生と中学1年生の場合は中高生クラスへ)もできます。ご相談ください。

授業時間・授業回数のご案内

授業時間・授業回数
のご案内

クラス

時間 / 回

回数 / 月

年間回数

低学年クラス(小学1〜3年)

70分

原則4回

47回+作文発表会

高学年クラス(小学4〜6年)

80分

原則4回

47回+作文発表会

中高生クラス(中学生・高校生)

90分

3回+α

36回+α

クラス

低学年クラス(小学1〜3年)

時間/回

70分

回数/月

原則4回

年間回数

47回+作文発表会

クラス

高学年クラス(小学4〜6年)

時間/回

80分

回数/月

原則4回

年間回数

47回+作文発表会

クラス

中高生クラス(中学生・高校生)

時間/回

90分

回数/月

3回+α

年間回数

36回+α

授業料のご案内

全クラス授業料

月々11,000円(税込)

教室運営費

年間4,400円(税込)

※教室運営費は、教材教具に係る費用、印刷費、コンクール応募等の送料、作文発表会に係る費用(主に小学生)、次月教材の送料(中高生)、冷暖房費、その他教室運営費に関する費用に充当させていただきます。

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